東京都市大学 校友会
 
校友会の平成29年度 年間スケジュールは こちら
 

神奈川県内3支部合同の新年会を開催いたしました


去る126日に毎年恒例の神奈川県内3支部合同の新年会が横浜駅前の崎陽軒本店で開催されました、出席者は校友会吉田会長を始め神奈川県内の横浜・川崎・湘南支部の幹事の面々等20名でした、料理は中華のフルコースに飲み放題付きで行われ、時間は午後6時から2時間の懇親会でした、3支部の今後の計画などを中心に、会員各位の懇親や卒業生に在校生の為になる支部活動などについて話合い和気藹々の内に終了しました、来年も下記の日程で新年会が行われますので、興味のある方は平川までメールして下さい、新年会の詳細に関しては12月頃に連絡致します。

 

平成31年神奈川県内支部新年会日時:
平成31年1月25日(金)午後5時から7時頃まで

場所:横浜駅前崎陽軒本店
会費:一般8千円

(川崎・湘南支部の方は詳細連絡の後、支部長さんに聞いて下さい)

横浜支部会員3千円(校友会役員の方も同額とさせて頂きます)

目的:神奈川県内支部会員の親睦を図る為

 



その他詳細に関しては申込みの有った方に12月頃メールします、仮申込みメールは下記へお願い致します。

 

連絡先:横浜支部長 平川 完

メールアドレス:tanukuma@hotmail.co.jp

 
幻の酒蔵へのご招待(川崎支部主催)
(醸造技術頂点の酒 鳳(こう)に会いに行きませんか?)
川崎支部 支部長
赤津 武雄

神奈川三支部(横浜・川崎・湘南)による酒蔵見学バスツアーを下記の日程で開催をします。
創業元禄15年(1702年)で、今から315年前の老舗となります。

1.
開催日  
2018年01月27日(土) (9:00~17:00)
  

2.見学先  
小澤酒造㈱ (青梅市沢井2-270) 
TEL 0428-78-8215 
営業時間:10時から17時迄   
JR青梅線 沢井駅下車 徒歩3分
  
3.ルート 
溝の口駅(9:00) ~ 調布IC ~ 中央道 ~ 八王子IC ~
青梅市付近(11:00頃)(昼食)~ 一般道 ~小澤酒造
(見学コース(13:00~14:30) ~ 付近観光(15:30迄) ~ 
溝の口駅(17:00)
(天候や交通状況により、時間の変動は有ります。)
  
 在校生、OB、家族等との楽しいひと時を過ごしませんか。
 連絡窓口: 川崎支部 山岸一雄 (Mobile:080-9353-4253)
  
  Mail: k_yamagishi@6kou.co.jp

 
平成29年8月吉日
横浜・川崎・湘南支部 会員の皆様
横浜支部長/平川 完
川崎支部長/赤津 武雄
湘南支部長/大屋 廣茂 
平成29年度 横浜・川崎・湘南3支部

総会および合同懇親会のご案内
 盛夏の候、会員の皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。  さて、今年度の支部総会・講演会・懇親会を下記のとおり開催いたします。講演会には、柳家小ゑん師匠をお招きし、学校説明会には、吉﨑副学長より、お話をいただくことになりました。  万障お繰り合わせのうえ、ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
 講 演 会/15:00~16:00 32A階段教室 
■期日:平成29年9月30日(土) ■場所:東京都市大学 横浜キャンパス ■スケジュール    各支部総会/14:20~14:50 受付は14:00より開始    昨年と同じ教室です。    ●横浜支部 33I教室 ●川崎支部 33K教室    ●湘南支部 33H教室    学校説明会/16:10~16:40 32A階段教室
  ※準備の都合上、9月11日(月)までに、ご返信をお願いいたします。
  合同懇親会/16:50~18:00 学生ホール ■講演会テーマ・講師   テーマ:「お楽しみ」   講師:柳家小ゑん師匠(本学OB) ■学校説明会 吉﨑副学長 ■合同懇親会   会費(当日徴収)/男性4,000円 女性3,000円            新卒業生1,000円     連絡先:東京都市大学 校友会事務局 
    E-mail:koyukai@tcu.ac.jp
    TEL:03-3703-3862 FAX:03-3703-4595
柳家小ゑん師匠のプロフィールはこちらから
 

お知らせ

今年度の神奈川県内3支部(横浜・川崎・湘南)合同企画として、8月20日(日)に日本最大の客船飛鳥Ⅱの見学会を開催いたします。
申し込み方法などの詳細は
こちら
 

お知らせ

2017519日(金)東京都市大学校友会主催国会議事堂訪問が行われました。
詳細はこちらから。
 

神奈川県内3支部合同企画 国会議事堂見学会

神奈川県内3支部(横浜・川崎・湘南)合同企画として、
2017年5月19日(金)に、昼食付き国会議事堂見学会について、定員30名のところ2月14日現在申込者が28名となっておりますので、定員を超えた時点で、キャンセル待ちでの参加になりますこと、ご了承願います。
詳細は以下のリンクからご覧ください。
http://www.tcu-alumni.jp/branch/htdocs/jokaf7jc9-972/#_972
 

湘南支部について

幹事長 山根 公高(S46機械)
 湘南支部は、平成23年8月27日(土)に東京都市大学3号館メモリアルホールにて設立総会を開催してすでに3年を経過しておりますが、主だった活動が出来ず、大変反省しているところであります。
 その時の設立の目的は、武蔵工業大学卒業生、東京都市大学在校生および潜在学生が多い関東圏、特に神奈川県では、横浜支部、川崎支部はすでに存在するが、それ以外の
神奈川県内卒業生が活動する場がなかった為、支部を作って、一つの支部として、活動することでした。
 支部活動は、何のための活動にするかが問題になり、ただ、有志の親睦会ではなく、支部会員の中でしっかりとしたネットワークを作り、困ったときにお互いに相談できる、面倒見合える、自ら参加をしたくなる支部を作ろうではないかということで設立をいたしました。特に、この思いが強かったのは、現支部長である大屋廣茂さん(S46機械)でした。それに賛同する方が役員になり現在に至っています。
 東京都市大学 校友会湘南支部として新たにスタートするにあたり、先ずは神奈川県支部合同総会を10月に開催し、その他については以下の活動を中心にする予定です。
①支部名簿作成(支部会員に公開)
 個人情報の漏洩問題もありますが、役に立つ情報として、できるだけ多くの情報を掲載したいと思っております。
②支部ホームページの立ち上げ(相談投稿広場開設)
 支部会員、および希望する校友会OG・OBにパスワードを公開して、できるだけ多くの方が、自由に閲覧、利用できるホームページを目指しています。問題は、メンテナンスが大切で、かつ大変です。ホームページの強い仲間を募集します。
③支部会員相談会(役員を中心にネットワークを拡大)、
 ゴルフ会、旅行会、小中学生対象寺子屋会、120歳まで生きる会、娘・倅の結婚相談、ビジネス相談、国政への立候補者の応援等、元気なボランティアでいろいろな目的のネットワークの活動をまずは支部内で広め、次に、支部を超えて広めてゆきます。
④大学は、後輩が育たなくては永続的発展はありません。
 我々の得意な分野で学生に大いに影響をしてゆきたいと思っています。学生の職場訪問、先輩の話を聞く会、学校と会社間のコミュニケーション等を考えています。
 すでに、3年たちましたが、設立の趣旨は、今での大屋支部長中心に実行を進めていますが、予算もないため後々になっています。出来るところからやってゆきたいと思っています。
 

湘南支部だより

支部長 大屋 廣茂(S46機械)

 2015年10月3日横浜キャンパスにて湘南支部の総会を行いました。
このことは湘南支部として大変意義深いことと考えております。それは湘南支部発足時にさかのぼりますが、多くの卒業生及び学生諸君にとって、存在感の薄い校友会(当時は武蔵工業会)を多くの卒業生にとって本当に価値あるものにして行こうと言う熱い思いで小さく発足したからです。
 もちろん今まで同窓会を運営されてこられた多くの先輩方の御努力は頭の下がる、特筆すべきものと考えておりますが、武蔵工業大学から東京都市大学に校名変更という将来に対する
 大きな洗礼を受け、今こそ我々も生まれ変わらねばならないと言う熱い思いを胸に山根幹事長(S46機械)、海老沼副支部長(S49経営)はじめ会計をお願いしてきた山田氏(S44機械)等、幹部諸氏共々スタートし、多くの卒業生、そして現役の学生にも魅力ある校友会にする為には何時かはもっと大きな支部にして行こうと考えているからです。
 私見ですが、大学の価値はもちろん多くの要素がありますが、卒業生イコール大学の価値と言えなくはないでしょうか。我々の校友会も、今や全体で9万人を超える大きな組織になってきております。かくいう私、大屋廣茂も早いもので何時の間にか社会人として一通りの事を終え、第2の人生に踏み出しており、この事実をもってしても時代が変わった事を認めざるを得ません。
 この9万人の力を五島育英会、東京都市大学、そして校友会の為にどう生かしていくかは新執行部の方たちの双肩にかかっており、本当にご苦労様ではありますが、しっかりした舵取りをお願いするほかありません。
 我が東京都市大学の将来は日本の将来に大きく依存して行くわけですが、その為には日本の国益を守る本当の力がこれからは必要ではないでしょうか。
 日本の現在が何時の間にか不安定になっている事に、社会を見てこられた卒業生の皆様は御気付きではないでしょうか。政治(外交、憲法)、経済、教育、報道、どれ一つをとってみても、おかしな力が働いている様な違和感をお感じになりませんか。これも私見ですが、誤解を恐れずに言えば、当たり障りのない結論をいつも求めて彷徨う様な集団では、将来の日本の国益に資するべく人材の育成は出来ませんし、そして我々が校友会の一員として、いま日本の直面している多様な課題に正面から答えを出し行動して行く事が、ひいては人材の育成に繋がって行くと思います。校友会の中から、将来の夢ある日本を作っていく為、大いに議論して行こうではありませんか。
 最後になりますが、短い時間であったとは言え湘南支部として納得のいく活動ができなかったことを深く反省しまたお詫びし、ご報告といたします。
 

支部お問い合わせ

校友会事務局 koyukai@tcu.ac.jp